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スクールレポート

自分らしく生きることを目指す幸福論

三大幸福論の「ヒルティ」より「アラン」より「ラッセル」より、現実的で包括的な幸福論「CWハピネスフィロソフィー」読脳を、皆さんにお伝えしていきたいと思います。 長文ですが、難治な病気症状で辛い思いをされている方々に、自分で取り組める「希望」があることをお知らせしたく、本日の講義のまとめを記します。 40年以上にわたり、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気や症状に対し、独自に研究し取り組んでき […]

厳しい現状の中で自ら道を切り開く方法

病気になって当たり前の社会 読脳アカデミー専科1年生Nです。 2019年5月26日、専科1年生の授業で伊東先生がCWハピネスフィロソフィーについてお話されました。 今私達が置かれている現状を認識した上で、これから歩むべき指標というものを考えさせられる内容です。ぜひ皆さんにもお伝えしたいと思いましたのでレポートします。 それでは。 大前提として言えるのは、私達の暮らしている社会は、病気になって当たり […]

浮き沈みロケットを開発した理由は?

本科1年の橋本泰乃です。 3月23日、24日のスクールレポート パート2です。 浮き沈みロケットについて 毎年2月に、浮き沈みロケットの中に入っているチップを交換する。 このチップは1年間効果が持続し、1年過ぎると徐々に効果は低下していくから、年に1回チップ交換が必要なのだ。 今回のチップ交換のタイミングで、ロケットを持っている人300人くらいに連絡をして効果を報告してもらったそうだ。 その報告を […]

人任せ、自分放棄はやめよう!

本科1年の橋本泰乃です。 3月23日、24日のスクールレポートです。 2018年4月に始まった本科1年の授業もとうとう最後になりました。 いろんな話が出てきましたが、今回は読脳ワークショップを開催するという話をレポートします。 読脳ワークショップ再開 伊東先生から読脳ワークショップを再開するという話があった。 読脳ワークショップは30年以上前から伊東先生が行なっている一般の人を対象にした読脳の体験 […]

自分を商品として自分の価値を高めるためには?

病気、災難、被害に合うことはチャンス 本科1年 青森県 橋本泰乃です。 2018年4月から始まったスクール専科1年、本科1年のクラスも今月で最終月。参加メンバーがほとんど顔なじみのメンバーのためか伊東先生の話もどんどん深まっていきました。 3月9日の講義には、2月末に読脳カフェに参加した36歳の男性が、スクール1日体験に参加されました。 18歳のときに交通事故に会い顎関節症になり、矯正治療をすすめ […]

時間の定義と、生きる意味・必要

2018年5月27日(日)本科、専科、QOLを自分で高めるコースの2日目です。 この日も同じく伊東学長の講義からスタート。 時間は流れていない 伊東学長は一方的に講義を行なうことはしません。 受講者に質問を求め、それに対して応える中で講義を展開していきます。 マニュアルやハウツウは一切ありません。 「答えは脳にある」という読脳を指導しているのですから、講義も読脳で行なうのです。 「どんな質問でもい […]

命をかけるということ

死と隣り合わせの現場 こんにちは 専科1年生のNです。 2018年5月26日(土)本科、専科、QOLを自分で高めるコースの合同講義の模様をお伝えします。 第一講義は伊東学長の講話。 毎回の事ですが、学長の人生観やそのスケールの壮大さには圧倒させられっぱなしです。 今日の講義の最も大きなテーマは「命をかける」ということについて。 命をかけるということは一体どういうことなのでしょう。 伊東学長は20代 […]