難病でも諦めない生き方をしませんか?CWハピネスフィロソフィー読脳!

医者にかかっても治らない、色々手を尽くしたけれど全くお手上げという難治な病気 症状について、
伊東氏は、「それは、病気というより、生き方の問題だ」と話しています。
読脳セミナー「難治な病気 症状」の講義では、治療が困難だと診断されている人 本人が 自分の症状に向き合い、生き方や、考え方、自己探究を深め、その人の脳にある情報を伊東氏が読脳しながら話を展開していきます。難病で辛い状況の人をサポートされているご家族や、パートナーにとっても 「生きる」を考える大きな機会になることと思います。自分の本質で生きる生き方を学んで、辛い症状を乗り越えていきませんか。

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読脳アカデミースクール生
サイトウ クミコ です。

どこへいっても治らない、誰に聞いてもわからない困った問題を抱えて、辛い日々を過ごしている方へ、その悩み、読脳で解決しませんか?この度、スクール生が、「どこへいっても治らない、誰に聞いてもわからない困った難治な病気 症状]のカテゴリーで、セミナーを企画しています。申込みがあれば、伊東聖鎬氏に講義をしてもらうという流れです。読脳に興味があるけれど、スクールは敷居が高いと感じている人へ、1回3時間のセミナーです、是非参加してみてください。

 

読脳の可能性は無限大!それは、その人の「人生丸ごと」から情報を読み出すから!

 

読脳を学んでいると、どんな状況においても、 その問題の最適解を導き出す可能性に溢れている!と実感します。
それは、読脳の開発者である伊東氏が、抱えている問題だけでなく、その人の 誕生から現在、未来に及ぶ「人生丸ごと」の出来事から、読脳で情報を読み出し、 更には、どんな役目 役割で、この世に生まれてきたのかを読脳して、問題を読み解き導きます。

当然ながら、世界に1つの、その人専用の価値のある答えになり、納得のいく結果につながるのだと実感しています。

脳の情報を読むなんて、本当に そんな事ができるのかと、 当初は、疑いの層が幾重にも重なっていましたが、 学び始めて 4 年目の今となっては、講義の実技や実践で、自分をしっかり感じ始めると、 不思議な現象が数々起こり、実体験を重ねる中で、信じがたい現象の正体が少しづつ理解で きる様になってきました。

同時に「CW ハピネスフィロソフィー読脳」の理解を深める必要性や、 センサー開発の重要性へと、思考が転換されていきました。

では「CW ハピネスフィロソフィー読脳」とは?どんなものでしょうか。

見失った自分から脱出し、自分としての人生を歩む為に、
読脳法では必須の、ベースになっている幸せの哲学  「CW ハピネスフィロソフィー読脳」。

これをを理解し実践していくにつれ、徐々に自分を取り戻していきます。不安や恐怖、負の感情が減っていく。そのスペースに生きる力が入っていく。その過程で気がつくと症状に変化が現れてくるという流れで自分を掴んでいける。

読脳を学ぶ者の共通認識としての幸せの哲学「CW ハピネスフィロソフィー読脳」を、文章にしてみました。

幸せの哲学 [CW(宇宙の叡智)ハピネスフィロソフィー読脳]とは?

講義の中から、伊東氏の話をどうぞ!

人の命とは、なんだろう? なんで生きてるの? なんで生まれたの?

自分のスタートを考えてみると、
最初は全く何にもなかったんですよ。そんな中で、自分はこの地球に生まれたわけですよ。

なんで生まれてきたのか?どこからきたのか?を考えると、

親が産んだから!という人がいますよ。

じゃあ、その親はなんで生まれたの? 親の親が、産んだから。じゃあ、その親の親の親は?

と、どんどん、どんどん遡っていくと、始まりに近づいていくんですよ。

地球がなかったんです。なんで地球ができたのか?

宇宙のチリが塊になってできたから。じゃぁ、なんでチリが?

それは、星が爆発したから!!じゃあ、爆発した星はどこからきてるのか?

一番最初は、何もなかったんだから、何かがスタートしたのが、星のスタートのはずですよ。

自分のスタートを考えると、難しいかもしれないけれど、

星のスタートは、「無」何もなかった所から、有に変わったその瞬間がスタートなわけですよ。

そう考えていけば、我々もそこに辿り着きますよ。

これが、「CW ハピネスフィロソフィー読脳」の考え方ですよ。

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果てしなく、遠い時空間をイメージするわけですが、親を、そのまた親を、と辿っていくと、だんだん、イメージができる様になってきますね。では、再度、「CW ハピネスフィロソフィー読脳」を文章にしてみます。

「CW ハピネスフィロソフィー読脳」のロジックは、宇宙の誕生からスタートします。

何もなかった空間「無」から「有」に変わった瞬間に、

存在する「意味」「理由」「必要」、愛、幸せ 100%のゆらぎが、出現し宇宙中に広がりまし た。

そのゆらぎは、地球にも届いて、重力を支持する私達の「支持骨」を通って脳に至ります。

宇宙誕生の瞬間から始まって、脈々と受け継がれて続く、数々の存在のつながりの中で 発 生した人間。

その身体には、[存在する意味、理由、必要]、[愛 幸せ 100%の「ゆらぎ」]が届いています。

何もなかった空間、「無」から、宇宙が誕生した「有」は、

存在する「意味」「理由」「必要」  [愛 幸せ 100%]でなければ「有」にはならない、

人が生まれるということも同じく、 存在する「意味」「理由」「必要」があって、
[愛 幸せ 100%]でなければ、生まれてくることはできないのです。

 

それが段々と、社会や、教育、常識、その他 様々な要因によって見失っていく。
「CW ハピネスフィロソフィー読脳」で、 なんとか本来の自分を取り戻したいのであれば、

自分が、[愛、幸せ 100%の存在]だったのに、 こんな辛い症状や状況に振り回されて、悩んで苦しんでいるのは何故なのか。

自分は意味があって、理由があって、必要があって生まれてきたのに、
愛 幸せ 100%で生まれてきたのに、何で自分はこういう目にあうのか?

「それはおかしい!!」 と、

「なんでなのだろう!」「どうしてなのだろう!」と、求め、問い始めることが、
自分を取り戻す為のベースの考え方になります。

この[CW ハピネスフィロソフィー読脳]を、自分の根底に置くことで、
初めて自己探求のスタート地点に立てるということです。

病気になった人は、何故、病気になってしまったのだろう。 と考えると思います。

食事が悪かっただろうか? 生活習慣なのかなぁ? あれが悪かったのか? これが悪かったのか?と、
病気の要因と思われる事を、色々探し、見直せば改善できるのではないかと思いますね。

「CW ハピネスフィロソフィー読脳」では、病気とは「自分を見失っている」という状態の事で、
症状はそのサインだといいます。

なので、一生懸命病気を治そうとしても、症状を取ろうとしても病気は治らないのです。
それでも、なんとか自分を守らなければならない。 自分でしか 自分を守れないのだから!と考えますね。

難治な病気 症状から、どうやったら自分を守れるのだろうか?

 

スクールの講義の中で、心に響いた話がありました。以下、伊東氏の話、読脳アカデミースクールの講義からの抜粋です。

伊東
自分を守るためには、自分を知らなければならないのです。
自分を知るということの攻めをしなければです。攻めて! 攻めて! 攻めて!自分がわかれば、その攻めこそが、
最大の守りということですよ。自己探究の事です!病気症状も同じです。 病気症状って何だろう?
それが、わからないまま病院へ行って わからないまま、わからない人に聞いて、 わからないまま指導されて、
それをやることで良くならない。 当然です。わからないままやってることですから。偶然、良くなることもありまずが、原因は残ったままです。
全てが有耶無耶のまま、原因は放置状態になります。本来の自分、CW(宇宙の叡智)、真理のまま生きていなければ、 どんなものでもおかしくなりますよ。自然もそうですよ。どんなものでも、真理のままでなければ、 必ず問題やトラブルは起きますよ。本来の自分で生きていないサインとして病気症状という現象で現れるだけであって、 原因はそこです。自分の軸がないんですよ。 状況を良くしたいのであれば、自分が発生した意味,理由、必要ですよ。元です。
そこと自分としっかり軸を持つことですよ。軸がないから、だから周りの言うことに影響を受ける。フラフラする。軸がないですから。

 

 

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「自分の軸がない」人が、最終的には、軸がないから自分を見失ってしまうという事ですね。

自分は、意味があって、理由があって、必要があって生まれてきたんだ。という話は、講義で頻繁に出てきます。

愛 幸せ 100%で生まれてきた。そうでなければ、生まれてこない! だから、
「幸せ」というのは、人や、環境に依存するものではなく、自分の存在そのものが、愛 幸せ 100%なんだという、
ここをしっかり自分に刷り込まなければいけない。

どんなに辛い環境で、どんなに困った状況で生まれたとしても、障害や病気があったとしても、
この世に「生まれた」ということは、皆、平等に、愛 幸せ 100%の存在だった。

このロジックは、私の一番心に刺さるフレーズです。

幸せでないのは、自分の考え方。生き方なんだ!ということがわかります。

そして、自分にこのロジックを落とし込んだ 瞬間に、今まで抱えていた辛かった出来事、負の感情が、
いっぺんに吹き飛ぶのではないでしょうか。

ここをスタート地点にして、愛 幸せ 100%の存在だった自分を、読脳を学びながら取り戻そうということなんです。

自分の軸を作るには、「元ー地球ー自分」に軸を通す事

「CW ハピネスフィロソフィー読脳」の概要を文章にしてきましたが、では、それをどう自分に落としこめば良いのか?
伊東氏の話をどうぞ!
伊東

自分として生きる事、自分をしっかり感じて生きる事をスタートしてほしいですね。
本来の生き方とは、CW(宇宙の叡智)で生きることですよ。 では、本来 CW(宇宙の叡智)とは何なのか?
これを知らないと、元と自分をつなぐ軸ができないですよね。

始まりの自分は、生まれてくる意味,理由、必要があったんです、 役目役割もあるわけですから、
それはいったい何なのかと、言うことに気づくこと。

気づくために自己探究をする。これが軸です。
だんだん気づいていくんです。そしたらその軸がしっかりしていくんです。

フラフラする事なく、しっかりその軸が太くなっていくんです。

これしかやることはないですから。
社会はそういう人間にならない様、教育しているわけですから、 そのラインにいないことです。

病気症状に振り回される。 いろんなトラブルに振り回される。 自分の幸せを生きられない。
自分を見失ってしまう。 皆と同じ様な生き方をしなければいけない。 本末転倒ですよね。
本当の自分を見つける生き方をすることですよ。

 

 

 

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ここまでの話を聞いていくと、今までの考え方を変えていく必要が出てきますね。

スクールの講義では、何度も何度も、スチュエーションをかえて、この話を聞かせていただきながら、
「あっ、そうだった!」「あっ、また元の考えに戻ってしまっていた!」という具合に、
フィロソフィーの話を講義で聞いていきながら、自分の中に落とし込みができていきます。

毎回「すごいなぁ!」と感じるのは、伊東氏はスクール生一人一人の脳の情報を読みながら、その人に響く言葉を使って、話をしてくれるので、毎回、講義は充実した手応えを感じて、終わります。次の講義が楽しみな感じです。

話が、途中でした。

「本当の自分を見つける生き方をすること」の話の続きです。

 

 

伊東

本当の自分を見つける生き方を 始めようとする。
しかし、その方向でいくと、 どんどん 取引、駆け引き、条件付きの考え方が 迫ってきますよ。テレビから、 親から 友達から、どんどん迫ってくる。自立しようとするとどんどん迫ってくる。 それに打ち勝つ!戦いなんですよね。攻めるとか、探求するとか、全部同意語ですけど。手を抜いたら、間違いなく皆同じになりますよ。 生きることは戦いなんですよ。
ストレスがあるということは 存在しないゆらぎが高まっている状態ですね。軸が太くしっかりしているんであれば、 存在しないゆらぎは近づけないんですけれども、
だから、状態が悪くなるというのは、存在しないゆらぎが近づいてると言えるんです。それは、軸をしっかりしなくちゃいけないという意味ですよ。
そういう時は、休養することが一番ですよ。ちょっと間をとって、 ちょっとタイムをもらうとかね、 ちょっとインターバルをおくとかね。
そこで頑張っちゃうと、なんのために生きているのかと、 それが、本末転倒になっちゃいますよね。そこで休養を取ることで、もう一回 軸を整える、ということが、 CW 的な生き方なんだと思います。
ただ、そんな事が許される環境にあるのかと、 こんどはそういう事情があるわけですよね。強い人は、そんな事情を許さない環境に自分を置かない。
または、そんなことは許されない環境から、努力して抜け出すんです。
だから、自立しないということは、そこから抜け出す努力をしていないということですよね。そして、 経済的にも自立できていないということは、 抜け出すだけの努力をしていないという、
またしていなかったということになるわけです よね。本来の CW 的、自分の生き方が確立できていないと、つまり軸が確立できていない ということに戻るんですよね。
だからそれを確立するためには、休養を取ることだということですよ。また、休養をとれる環境を自分で作るということですよ。 経済に振り回されない生き方考え方というものを、
早い時から、中学 高校の時から持っていれば、 自分の太い軸で生きていかれるということです。それをやらなかった人、遅れた人は、どうしても長い時間振り回されますよ。

 

早いうちから、この考え方があったら良いですが、読脳で学ぶ以外、方法はないに等しいですね。そう言った意味で、今回の「読脳セミナー」では
さまざまなカテゴリーがあります。小学生、不登校、思春期の人や、その親に話を聞いていただきたいですね。伊東氏は、「どんな問題でも対応できる!」と言います。何故なら、読脳は、「求めるその人の脳に、答えがあるから!」という事です。

伊東

「軸をしっかり作る!」そういった意味で「距骨体操」はいいですよ。

今話したことにおいて、必要と感じての「距骨体操」であれば良いですが、

症状を取ろうという意味ではあまり意味がないんですよ。 軸に入っていきませんから。
軸が通っていないのに、症状を取るために距骨体操をっておかしいでしょ。 本末転倒でしょ。意味がないですよ。

軸が通っていないんですから。 症状を良くするためとか、 今辛いからとか、 仕事ができないからとか、
そういうのは軸に入らないから、元に届かないから結果が出ないですよね。

だからまず、軸を通すことです。 本当に良くするためには自分でこれをやるしかないんです。
自分で悪い原因、悪い理由がわかれば、病気症状で騒ぐことはないんだなと、

●なんでそうなったのか考えて、
●そうならない様にするにはどうしたら良いのかを掴んで、
●それを習慣づけて、
●その様にすればいい。 それが、宇宙的な CW 的な生き方ですから。 だから、

私は、お金もらって治療することはしないんです。 意味ないから。自分で掴む以外ないわけだから。
やってもしょうがないんですよ。

[生まれてきた! なんのために?] ここを掴みたいですよね。

●生きている。
●そしてこれからも生きる。
●これからも生きるという事と、終わるということ。
●存在するゆらぎ、存在しないゆらぎ。

これを真正面から見据えて生きるという事、これは CW(宇宙の叡智、真理)ですよ。
存在するゆらぎ、我々は今 そんな状態です。 存在するゆらぎ、存在しないゆらぎのバランスを取らなければいけない。

これは、人に任せても人は何もできないです。 自分でやる以外にないです。
自分の存在する意味,理由、必要、これを自分で掴む。

そしてこれから生きていくための意味,理由、必要。 ようやく、人の話を聞くことで、理由が出てきた。次に必要ですよ。 必要を自分で勝ち取らないと未来は見えないんですよ。

病気であっても、人の前に立つと、その時は、そんなに辛くない苦しくないということがあ ります。
それは、今の辛い状況を克服する一つの方法です。

カメラの前に立つ、人の前に立つ。
症状を乗り越えなければならない状況や必要があれば、  脳のシステムが変わっていくんです。

するとホルモンが出てくるんですよ。状況は変化していくんです。

「自分ー地球ー元」を意識して欲しい。いつもです。

 

距骨体操はこんな感じです↓。軸を通しながら、やってみてください。

まとめ

いかがでしたか?ここまでお読みいただきありがとうございました。

講義のこの話を文章に起こしたのは、 この論理を、何度も読みながら、しっかり自分に落とし込んでおきたかったからです。

難治な病気で苦しんでいる人に、そして、読脳の講義を受講される方々へ伝えたいと思いまし た。

「読脳セミナー」で、 自分らしく、生き生きと 生きる為の学びを是非始めていただきたい。

どんな状態でも、それを上回る生きる力を掴んで、 キラキラした未来を、力強く自分で切り開いていくことだと思います。

そして、仲間と繋がり、心地の良い空間をどんどん広げていきたいと思います。

皆さん、自分の人生をより良いものにしていく為に、
最後の瞬間まで自分として生きていくために「読脳セミナー」で、本当の自分を掴んでみませんか?

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どこへ行っても解決に導けない 困った問題を抱え、誰に聞いても解らない問題をどこから考えていけば良いのか悩み 苦しんでいる人、自分の生き方に責任を持った生き方を始めたい人。そんな人へ 読脳セミナーを開催しています。

お申し込みいただくと、読脳アカデミーのスクール生が、伊東氏にセミナーの登壇を依頼します。

自分で解決できない問題は、あなたの脳に答えがあります。

セミナーに参加して、スクール生の体験や情報を交えて、話を展開させて絡んだ糸を紐解いていきませんか。

伊東氏の読脳で、あなたの脳が発信している情報を、受け取ってください。
自分の脳が発信している情報ですから、納得のいくものになるでしょう。

セミナーで扱う主なテーマはこちらです。

  • [赤ちゃん/幼児/子育て]
  • [小学生]
  • [思春期/中学生]
  • [思春期/高校生]
  • [社会人 ]
  • [女と男]
  • [結婚/恋愛/SEX]
  • [家族/親子/兄弟]
  • [介護] [現代医学・現代医療で良くならない難治な病気症状]
  • [生きづらい/発達障害/社会不適応]

開催日は↓の申し込みページのリンク先のページに飛んで、
下の方のあるカレンダーから、都合の良い日を確認して お申し込みください。

相談に来られる人に対して、誠心誠意、気持ちをこめて向かい合う場にしますので、一緒に、人生とは、人間とは、生きるとは、男とは、女とは、結婚とは、夫婦とは、親子とは、哲学しながら、あなたの抱える問題を 紐解いていきましょう。

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