最高の自己管理で「賢い患者」に!パーキンソンの振戦が止まった!私の自己探究[読脳法]

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こんにちは。読脳アカデミー スクール生 松本麻弥子です。私は65歳の元歯科医師で、38年間歯科の臨床に関わってきました。(この記事を書いている私のことについての詳細は目次から飛んでご覧ください)

数年前に、身体が動きにくくなりパーキンソン病と診断され、薬を使わずに自分で治すためにいろいろ探していた時に出会ったのが、
「CWハッピネスフィロソフィー読脳」です。そこには、納得のいく考えがありました。手法もありました。おかげで、今、私自身は、公共交通機関を利用してどこにでも出かけられるようになり、人生を楽しんでいます。

 

これをお読みの方は、たぶん一度は医者にかかったことがあるのではないでしょうか。

医者にかかる前は、身体にあるこの感覚は、放っておいて大丈夫なのか、悩んだりすることでしょう。

 

実際に受診してみて、いろいろな検査や処置は本当に必要なのかな、と迷ったり、
そして決めなければならないけれど、考えるにも、判断するための材料も情報も持っていないから、本当に心底困った。という経験もあるのではないでしょうか。

 

そんな時に、判断するために身に付けて置いたらいい、というのが、
「CWハッピネスフィロソフィー読脳」です。

 

CWコスミックウィズダム―宇宙の叡智―を知って、最高の自己管理ができるようになる → 必要な最小限の治療を受けるだけで済む

そんな賢い“患者”になりませんか?

 

そして、自分が身体に関して抱いている問題や悩みの 大元を掴むことができるようになって,脳を上手に使えるようになる!

人生も納得がいって前に進める!

 

CWハッピネスフィロソフィー読脳は、伊東聖鎬氏がご自身が20代の時から50年以上かけて、開発・研究して整えた哲学であり、実践です。

学ぶと自分でできるようになります。

 

伊東氏の実績は、YouTube読脳チャンネルとして1700本の動画が挙げられていて、どなたでも見ることができます。

YouTube読脳チャンネルはこちら→       読脳ch

 

かくいう私もその数本を目にしたおかげで今があるのです。 こちらの動画をどうぞ ↓

私は、自分が人生を新しく前進させることができたので、自分だけのものにしておくのは もったいない、とこの記事を書くことにしました。

身体に何らかの不具合のある方、人生でなんらかの行き詰まりにいる方、納得して、自分

の力で前に進みたいという方にお伝えしたいのです。

 

1、CWハピネスフィロソフィー読脳とはどういうものか。

 

伊東聖鎬氏がご自分を鍛え上げ、研ぎ澄まし、練り上げてきた哲学であり、世界観です。

 

ベースになっているのは、氏のところに相談などで訪れ、向き合われた数々の方々の脳にあった情報です。

 

私達の脳には、その奥の方に 小さな情報があり、それは、

無が無でなくなった「存在」全ての始まり、
つまり宇宙の始まりからの情報があるのだそうです。

 

その情報を繊細なセンサーで、読み取り 言葉にして私達に有用なものとして提示してくださいます。

 

それを聞いた人々は、納得のいく話に驚き、その通り、ズバリだな、と受け止め、人生が

前に進められるのです。

2、身体に出ている症状は実は脳からのサイン!

 

私達は 愛100% 幸せ100%で生まれてきました。

これは聞いて考えてみれば納得いく人が多いと思います。

 

ところが時が過ぎていくうちに100%ではなくなっています。

 

まるであたりまえではないか、と思ってしまいますが、人間とは、本来一生の間ずっと愛

100%幸せ100%で生きていていいのではないでしょうか。

 

ところが、いつのまにか、本来の自分を見失って生きている、違いますか?

 

それで愛100%ではなく、幸せも100%ではなくなるのです。

生れ落ちてきた世界は、すでに状況環境が出来上がっていて、育つうちに周りに妥協して

います。

無意識にすり合わせてしまってもいるのです。

それを、脳は「違っているよ!それでは幸せではないよ!」とサインを出しているのです。

仕事のトラブル、人間関係の軋轢などで、行き詰りを感じているのなら、
それも、脳からのサインなのだそうです。

 

3、CWハッピネスフィロソフィー読脳に相談に向き合うために準備しているべきこと

 

CWハッピネスフィロソフィー読脳に出会い、相談にきて、奇跡的な変化を持つ人は多い

のですが、そのような結果をもち、継続させていくには、必要なことがあります。

それがない場合は、違いを起こせません。

 

一つ目は、「CWハッピネスフィロソフィー読脳」を十分に自分のものにしていること。

本、朗読バージョンも出ていますので、早速手にしてみてください。面白いですし、なる

ほどと思うことばかりです。

 

二つ目は、自分が自分のために徹底的に立場をとり、人にお任せするなどではなく、自分

でやる、自分で掴む、となっていることが必要です。

 

相談後のことも、全責任は自分が負うことと腹を括っていること。
たとえどんなことが起きようと、自分が責任をとる。

 

三つ目、自分の身体のことを十分に把握していることが大事です。
何も知らない、わからない、という状態の人には提供しても入っていかないのです。

 

4、自分でできるようになるために

 

私自身は、「CWハッピネスフィロソフィー読脳」のスクールに一日体験という形で参加させていただきました。

事前に100本以上のYouTube読脳チャンネルを見ました。また、著書を拝読しました。

もともと、自分の力で何とかしたいと思っていましたので、その点違和感はありませんで

した。

また、幼い頃から、

  • 宇宙とはどんな成り立ちなのだろう、
  • どんな仕組みでこの世はできてきているのだろうか、
  • 人はどう生きるのが自分らしいのか、
  • なぜ病気は存在するのか、
  • 治る人と治らない人がいるのはなぜなのだろう、など、

    考えていることが多く、様々な宗教を尋ねたこともありました。

    また、数か所の人間探求のプログラムの中で探求してきたこともありました。
    インドやニューヨークのアシュラムにグルを訪ねもしました。

 

それらでは、ここで明確に話されているようなことまで明かされたことはありませんでし

た。

伊東氏に、その一日体験の時、お聞きしたら、
「誰でも読脳はできるようになります。人に興味があるなら。」と、おっしゃられたので、すぐに学び始めさせていただくことにしたのです。

この記事を書いている私のこと

私は65歳の元歯科医師で、38年間歯科の臨床に関わってきました。
1981年東京医科歯科大学の歯学部を卒業しました。
その後、第一口腔外科に所属し、第二補綴、口腔解剖との共同研究グループに入れさせていただき、ハイドキシアパタイトの臨床応用研究に関わらせていただきました。下っ端です。

その後、口腔外科の臨床に携わらせていただきました。これも下っ端でした。
親知らずの抜歯、舌痛症、顎関節症、感染症、舌や顎の癌治療、顎変形症の手術症例、上顎洞の炎症、先天疾患などに関わらせていただきました。

また、歯科麻酔科、他大学の形成外科などにも研修にいかせていただきました。

1995年から開業医の世界に進み2000年からは自分で開業しました。

2008年頃からなんとなく足が動かしにくくなり不思議に思いながらも、歳のせいかなと思っていました。
2016年ころからは歯科医師としては、最も困ったことに、右の手指の力のコントロールが、自分にだけわかる弱り方をしてきまして、
あちこちの医療機関を訪ね回りました。

2018年9月に慶応大学病院神経内科を受診。
それも、必要ないんじゃないかな、といぶかるかかりつけ医をプッシュして、やっと紹介してもらい受診させてもらい、CTにてパーキンソン病と診断されました。どの医師も私の訴える症状からは検査してもいいけれど違うと思いますよ、と言っていましたが、
CT像に典型的な像があり、意外そうに話してくれました。

いずれ薬は効かなくなると、どこを調べても書いてありました。薬を使わずに自分で治すと、決めました。
まず、自分が臨床に関わると危険なので 医院をやめ、全ての生き方をやめました。

それまでの生き方 全てが病を作り出したのは間違いない、と考えたからです。
病は自分が作る、というのは、なんとなく、それまでの自分の中で考えていたのことです。

いろいろ調べてためしていたところ、たまたま [CWハッピネスフィロソフィー読脳]を知りました。
最初に見たのは、パーキンソン病の人が病因と関係のあるらしい部位を人がタッチすると手足の震顫が止まるという
YouTube読脳チャンネルの動画でした。

「これだ!」と、思いすぐに事務局に連絡を入れました。

そこで、さらにハードルを上げることを言われました。
指定著書を一冊読了すること、YouTube読脳チャンネルの動画を100本以上みて、よく掴んでからきてください、と。

その時、助けて欲しがる自分が見えました。自分で治すと言っておきながらの、人頼みになっている自分の姿でした。
ここは、本物だ、本気で関わって来いと言われているのがわかりました。
こんなにも しょっぱな から すぐにズバッと言われて小気味よかったのです。

実は歯科の臨床でも、つねづねひと様を拝見する立場で思っていたことと通じるものがあったからです。

自分が自分の歯や歯肉、顎を悪くしているのに、自分自身は一向に生活や人生を変えずに医療機関に頼れば治してくれるものと思っている人が
かなりいると思っていたからです。

そういう人は、また悪くしてきます。そして、医療機関のせいにします。誠心誠意 対峙していても恨まれたりもします。
歯科医師などができることは、

処置は1割、他は生活改善の話をする=その前に十分にお話する・

聞くということ=一生付き合うつもり・伴走することしかできない。
と考えていたからです。

私自身は医療関係の仕事をしている人の誰もいない家系でした。父は偏屈なサラリーマンでしたが、私が歯科に進んだ時言いました。
「馬鹿と鋏は使いよう、というのがあるだろう、俺は馬鹿のところに医者を当てはめているんだ。お前は馬鹿になりなさい。」と。

それから、「いい医者を探すなら、自分の周りの人の中で幸せそうに生きている人に、どの医者にかかっているか聞きなさい」と。

そんなことを心にとめて生きていました。「CWハッピネスフィロソフィー読脳] には、納得のいく考えがありました。

まとめ     私の目標が定まった!

 

わたしは、求める人に相談 という形でお役に立っていきたいと 今は目標にしています。

そして、できる人には、ご自分で読脳が出来るようになっていただければと願っています。

誰かに頼む前に、自分で読脳し、次の一歩を出していく。そんな歩み方ができる人生を送ってみたくありませんか。

 

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「幸せになりたい」と求めているから—

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