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脳の情報を読み、自分らしく生きたい人へ

スタッフ紹介

 スタッフ紹介

伊東 真美 

こんにちは。
伊東聖鎬の妻の真美です。

2003年、伊東先生が六本木でクリニックをされていた時代に患者として訪れ、伊東先生に弟子入りして14年目になります。

それまで11年間、ソニー株式会社で、世界発のタブレットを開発する仕事をしていました。仕事は刺激的でしたが、地球の未来を考えた時、半年サイクルでモデルチェンジし続けなければ存続できないメーカーの宿命に違和感を感じ、人の幸せにもっとダイレクトに関わる生き方がしたいと感じていました。

31歳の時、父が肺がんになり、医師から余命わずかと診断されました。命と向き合う父を看病する中で、人の不思議や神秘を目の当たりにし、人が生まれてきた意味をどうしても知りたいと思うようになりました。父はその後11カ月後に亡くなりましたが、その経験を通して自分の生きる方向が見えてきました。

それから半年後、伊東先生と出会い、弟子入りしました。伊東先生と共に活動を行うことで、ここでしか得ることができない、かけがえのない学びをたくさんさせていただきました。

まだまだ勉強の途中ですが、カフェやスクールに訪れてくださった皆さんと、共に成長し、人類の未来、幸せに少しでも役に立つことができたなら幸せだと思っています。

プロフィール

1972年 東京下町生まれ。埼玉県川越育ち
1993年 ソニー株式会社入社
2003年 ソニー株式会社退社、伊東聖鎬へ弟子入り
2004年 伊東聖鎬のその人療法セミナー東京第一期生
2013年 伊東聖鎬と結婚

栗原雅代

こんにちは

子育て中に、子供とうまく関われなくてものすごく悩みました。親子心中まで考えたけれど、そのおかげで 伊東聖鎬先生に出会え、「自分が幸せに自分らしく生きていないから、子育てが上手くいかないんだ」と気付きました。 

そして、幼い頃の環境や自分の性格、肉体の問題等、さまざまなことに振り回されて、自分を見失って、不安を抱えて生きてきたということにも気付きました。 
自分を取り戻したい。不安なく幸せに生きたい!
そのために、CW Happiness Philosophy読脳を学び始めました。

 それから20年以上経って、少しづつ自分が見えてきました。
まだまだ道の途中ですが、どんなことが起こっても、どんな目に遭っても、自分の力でそれを乗り越え、自分らしく生きていきたいし、誰もがそうできると思っています。

 私自身、子育てや夫婦の問題、両親との問題、人間関係、病気、仕事、生き方等、さまざまな問題で悩んできました。でもそれらは、けっしてマイナスではありませんでした。
それらの悩みは、自分のことを知って、自分らしい生き方、ゆるぎない幸せを掴む入り口になると思います。
悩んでいることや苦しんでいることをチャンスにするお手伝いができればと思います。

ぜひ、読脳カフェやスクールでお会いしましょう。

 プロフィール

1961年 北九州市生まれ。小学1年生から高校3年生まで佐賀県で過ごす。
歯科衛生士の資格を取り、2年ほど歯科医院に勤めるも、歯科医療のあり方に疑問をもち、ストレスで胃がんになりかかり、辞職。
24歳で結婚。それを機に東京文京区に移り住む。26歳で長男、29歳で次男を出産。
長男が1歳半頃から、どう育てればいいのか分からなくなり、悩み、さまざまな相談機関や専門家のカウンセリングを受けるも解決できず、虐待の一歩手前まで追い込まれ、親子心中も考えるようになる。

転機がおとずれたのがは32歳(1993年)、知り合いの助産師から「子育てに悩んでいるお母さん達の場-親と子の会」を紹介され、講師の伊東聖鎬先生と出合う。
伊東先生の開発したH...Healthy Mind Traning)を受講し、息子をどう育てればいいのかの答えは息子の脳にあり、その脳の情報を読み出すことができるということを知る。
そして、息子の子育てに悩んだのは、自分自身がどう生きていけばいいのか分からないからだということに気付き、その答えを求め読脳を学び始め、同時にスタッフとして伊東先生の活動に参画する。

1994年からスタートした女の合宿に参加する中で、「女の本当の幸せとは?」「夫婦とは?」を考えるようになり、35歳で離婚。
CW Happiness Philosophy読脳を世界に広げる活動を行いながら、自分らしく幸せな生き方を探求中。 

 

市木武志

こんにちは

これまで、様々な病気・症状を抱えるたくさんの人に出会ってきました。

そのほとんどが病気・症状を人任せにしている人でした。
本当に良くしたいと望むなら、最終的には自分で良くするしかないのです。 

西洋医学や東洋医学で良くならない病気・症状は医学的な原因で起きているのではありません。
病気・症状は自分に対する脳からのサインなのです。

自覚症状以外にも様々な部位にサインは出ています。
それら症状を含めたサインを解消していくことは本来のあなたを取り戻すきっかけになると思います。

読脳を気軽に体験していただく入り口として
​ぜひ、読脳カフェをご活用ください。


プロフィール
1973年2月 母親の実家の長崎県で生まれる。
父親は転勤族でその血を引きついで今でも2~3年に一度は引っ越しするという人生を送っている。
中学の反抗期を期に、県外の寮のある高校に入る。
元来、小柄で細い体なので、それを鍛えなければとコンタクトプレーがあるラグビーやボクシングなどに取り組むもしだいに怪我が増え、医療との関わりを持つようになる。

しかし病院に行ったからといって良くなるものではない、ということを体感しその頃から自分の体を良くする方法に興味を持つ。 

西洋医学でよく出来ないものは東洋医学(特に鍼が効く)というイメージがあり、鍼灸師を志すも、当時勤務していた整骨院の院長にたくさんの臨床経験を踏むなら保険が扱える柔道整復師がいいと聞き、2002年に柔道整復師免許を取得。
その後、大阪でのお礼奉公を終え、紳士服屋が多角的事業として展開しようとしていた整骨院を福岡で立ち上げ院長になる。 

ある患者さんがパーキンソン病になっていってしまったことをきっかけに自分が何もできないことを痛感し、本物の治療とは何か?を追及しはじめる。
当時、自分も体の不調を抱えていたため、それを題材に様々な治療(セラピー)を体感しこれから学ぶべき治療法は何かを模索する中、当時、「その人療法」を提唱していた伊東先生のセミナーを受講し10年近くあった自分の不調が、体をある方向に傾けただけで一瞬にして消えたことに感動する。
「病気を診るのではなく病気になったその人を診る」という「その人研究ーその人療法」を行うための基盤となる読脳法をマスターするため上京しスタッフとなる。

 その後、学んでいくほど人の病気や症状の原因は、本人の生き方、考え方でありまた、それを指導してきた親や学校や環境そして日本という国のあり方までさかのぼっていかなければ本当の原因は見えてこないことを知る。

 

佐々木ゆき

こんにちは

自分らしいって何?
いつの頃からか「ゆきちゃんらしいね」「それはゆきちゃんらしくない」と言われることに違和感を抱くようになりました。

私は幼少期から、周りの期待に応えようとするばかりに、気付けば自分で自分を持つことができなくなっていました。

自分のことなのに、相手に答えを求めてその通りに動こうとする、そんな自分にひたすら虚しさばかりが襲いかかり、自分で自分を感じることを求め出しました。

自分で考えることを塞いでいるこの社会の中で、そんな人は沢山いると思います。

自分に自信を持ってほしい。自信を持って人と関わってほしい。その為に読脳という方法があります。

読脳カフェでは「自分研究」の第一歩をお手伝いさせていただきます。

 

プロフィール
1986年1月生まれ。神奈川県出身。

幼少期から絵を描くことを得意とし、人に頼まれて描いて喜んでもらえることにやりがいを感じる。

中学・高校はバレーボール部に入部し、部活一色の6年間を過ごした後、イラストレーターを志し東京デザイナー学院アーティスト科に入学。

自分の描く絵に虚しさを感じ始める。

専門学校卒業目前に、入賞したコンペで知り合ったデザイナーさんからの紹介で初めてCW事務局に訪問。

20歳になった2006年、出版物のイラスト制作をする為に関わり始める。

当時は伊東先生が何者なのかも知らず、どんな活動をしているのかもわからないところからのスタートだったが、伊東先生の話や、内部スタッフとの日々のコミュニケーションの中で、いつの間にか自分の中で「自分研究」をするようになっていった。

そんな中で「自分を持っていない」ことを自覚すると同時に、絵を描く度に感じていた虚しさの正体であることに気付いた。

自分で自分のことがわからない、自分で感じるということがわからないことに行き詰まり、2015 年のM.E.T.合宿より受講者として読脳の勉強をスタート。

自分の脳の情報を実感していくに伴い、「自分研究=あなた研究」をモットーに読脳の指導者を目指し、2017年、読脳セラピー3級認定を取得。