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夜中のトイレの回数が減った! 睡眠不足でも目覚めがスッキリ!【浮き沈み調整シール 体験談 ・口コミ】

浮き沈み

体や心の問題。
人間関係を始めとするさまざまな人生の問題。

そんな悩みの原因を読脳で探求する中、「重心の浮き・沈み」という現象を発見しました。
そして、「重心の浮き・沈み」を調整する方法を長年研究し、浮き・沈みを中和する樹木を探し出しました。
その樹木を使って開発したのが浮き・沈みサポートシールです。

目次

「仰臥位の浮き・沈み」サポートシールができました

2018年6月、読脳コンサルティングを受けた男性の訴えの原因を探求する中で、「浮き・沈み」に関する新しい発見がありました。
それは、姿勢に関係する「浮き・沈み」というのがあり、この男性は「仰臥位(寝た姿勢)の沈み」が起こっていました。
そして、「仰臥位の沈み」は、これまで使用していたシールでは中和できないことが分かりました。
そこで、新たなシールの開発の必要性が生まれ、できあがったのが、「仰臥位の浮き・沈み」サポートシールです。

シールを貼ったら…こんなことが

「仰臥位の浮き・沈み」サポートシールは、商品として販売はしていません。
現在販売しているシールも、たくさんの人に使っていただき、十分な時間をかけて検証を行ないました。
そして多くの人に有益だということが分かり、商品化したのです。

そこで、「仰臥位の浮き・沈み」シールも、これまでのシールの愛用者にモニターとして使用していただき、その体験報告を集めています。

スクール専科受講者のセラピストF.Kさん(神奈川県 70代)が、家族や患者さんに試した報告を紹介します。

娘の体験 夜中の授乳が楽になった

産後、夜中に何回も授乳で起きなければならず、睡眠不足のようでしたのでシールを貼ってみました。

シールを貼った感想
目覚めが良く、身体もシャキッとして大変楽で助かります。

 

夜中のトイレの回数が減りました

50代女性 頻尿で夜中に何回もトイレに起きないといけないという状態で困っておられたので、試しにシールを体験していただきました。

シールを貼った感想
シールを貼ってから1週間位はトイレに行く回数が減りました。
その後はまた戻ってしまいました。

 

睡眠不足にもかかわらず、スッキリ目覚めた!

70代女性 睡眠不足ということでしたので、シールを試していただきました。

シールを貼った感想
睡眠不足であるにもかかわらず、シールを貼ったためか、スッキリ目覚め1日元気に働くことが出来ました。

「浮き・沈み」は自分を知るための現象

報告の中には、シールを貼っても、症状の変化はなかったという人もおられました。

「浮き・沈み」サポートシールは病気や症状を改善するためのものではなく、あくまでも「浮き・沈み」を解消するものです。
「浮き・沈み」が解消することで、「浮き・沈み」の影響で起こっている症状は無くなるのです。

また、病気や症状は一つの原因で起こっているのではなく、多くの場合、いくつもの原因が関連しています。
シールを貼って、「浮き・沈み」を調整し、一時的に症状が変化しても、他の原因が残っていれば、また元に戻るということもあります。

病気や症状で、辛い、苦しい状態の時は、なんとか良くしたいと思うもの。
でも、病気や症状には原因があります。
原因はなにか? 自分に何が起こっているのか?
それを知ることの方が大事なのではないでしょうか?

それは自分を知るということに繋がります。

「浮き・沈み」は、自分を知るための一つの現象と捉えることもできます。
シールを貼って変化したのなら、
「自分は浮いていたんだ♪」
「沈んでいたんだー!」
という発見につながります。

そして、そんな「浮き・沈み」という現象がある地球で、どう生きていくのか。
そんなことを考えるきっかけにしていただければと思います。

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浮き沈みが起こることで、自分を見失い、身体や心、人間関係等にさまざまな問題が起こるということが長年の研究の中で分かってきました。
特に、現代医学、現代医療で良くならない難治な病気、症状の分野はまさにこの浮き・沈みが大きく絡んでいます。
「私は浮いているんじゃない?」
「俺は沈んでいるかも?」
という方は浮き・沈みサポートシールを試してみてください!

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この記事の監修

世界中が画一化され、個々の個性と自主性(INDIVIDUAL)が失われていっている現代、いったい自分はどう生きればいいのかを模索する人が増えています。 個々の人生のより本質的な探究はどのように進めることができるのか。 CW読脳アカデミー学長 伊東聖鎬は、1975年より50年以上にわたり、自分の脳から答えを読み出す「読脳法」を開発し、草の根運動を展開してきました。 世界34か国で商標を登録し、読脳法の世界的な研究、指導、普及活動を行っています。

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