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アトピーが治らない原因が分かった!【読脳ワークショップ 体験談・口コミ】

今回の読脳ワークショップ体験談は、アトピー性皮膚炎に幼少期から悩んでいる30代男性IKさんの体験です。 1987年に約22万人といわれていたアトピー性皮膚炎の患者数は、2014年には45万人を超え、約30年間で2倍近く増加しています。 (厚生労働省の2014年「患者調査」) アトピー性皮膚炎とは、どのような病気でしょうか。 アトピー性皮膚炎って? アトピー性皮膚炎は、かゆみのある湿疹が良くなったり […]

ALS(筋萎縮性側索硬化症)を自分で治す方法を知りたい!【読脳ワークショップ 体験談・口コミ】

今回の▶読脳ワークショップの体験報告は、50代でALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症したNKさん(神奈川県在住 女性)です。 ALS(筋萎縮性側索硬化症)という病気をご存でしょうか? 私が初めて知ったのは、8年ほど前に読んだある1冊の本がきっかけでした。 『逝かない身体』 そのタイトルに惹かれ、手に取りました。 副題は「ALS的日常を生きる」 ALS? 何のこと? 本の表紙を見ただけで […]

自分で治す側弯症!手術以外の方法を探し続けた母が見つけた方法は?

「世の中にはこんな子がいっぱいいて、みんな泣いています!」 興奮気味の女性の声が響きました。 声の主は、静岡県に住むKさん。 Kさんは、側弯症に苦しむ娘のIさんと一緒に読脳ワークショップに参加されました。 Iさんは20才、小学6年生の時に側弯症と診断され、5年前に手術を勧められました。 母親のKさんは、「背中を切り開く手術は受けさせたくない」と、手術以外の方法を探していました。 Iさんが長年苦しん […]

根本原因を知るためには?倍率を上げて脳の奥の情報を読み出すことが必要

2012年8月24日、東京で開催したワークショップ(難治な病気や症状の研究会)に参加されたNさんは2回目の参加です。 最初の参加は先月、7月29日でした。 6年前に脳出血を発症し、後遺症で左半身に麻痺が残り、リハビリ中のNさん。 病院のリハビリ治療に行き詰まりを感じ、ワークショップに参加されました。 ▶1回目のワークショップのNさんの記事はこちら この日、Nさんから講師の伊東聖鎬に質 […]

パーキンソンのこんな治療の方法が!脳の時間を発症前に戻したら、走れた!

2012年8月9日 長野県須坂市で「現代医療で良くならない難治な病気や症状の治療」研究会として、読脳ワークショップを開催しました。 この日、会場には現代医学・現代医療で良くならないさまざまな難治な病気・症状を抱えた人が参加されました。 パーキンソンと診断されたY.Iさんもその一人です。 パーキンソンが発症するスイッチが入ったのは19年前だった! 40代のYIさんは参加の理由をこう語りました。 5年 […]

高次脳機能障害の原因はフリース!? フリースの影響を赤ちゃんは知っている!

伊東聖鎬は、現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を抱えている人に向かい合い、目の前にいる「その人の脳の情報」を読み、原因を探求してきました。 長年の読脳による研究・探求で分かったことは、病気や症状の多くは医学や医療で考えられているような原因では起こっていないということでした。 そして、なぜ治療をしても良くならないのか、なぜ一時的に良くなったとしても効果が持続しないのかという原因も分かっ […]

2012年浜松ワークショップで、パーキンソンの研究をスタートしました

指定難病の一つであるパーキンソン病。 現在、日本には※約20万人の患者さんがいるといわれています。 (※日本神経学会(監修).パーキンソン病診療ガイドライン.(2018)医学書院.) 読脳ワークショプにも、パーキンソン病と診断された人の参加の割合が高く、日本だけでなく、海外で開催したワークショップにも、パーキンソンをなんとか良くしたいというご本人やご家族が多く参加されています。 「読脳による取組で […]

脳出血の後遺症 杖がなくても不安なく歩けるようになった!

「脳の情報を読み出すー読脳法」を体験を通して指導する場が「読脳ワークショップ」です。 現代医学・現代医療で良くならない難治な病気・症状を始め、どこに行っても、誰に相談しても解決できない、行き詰まりや悩みを抱えている人が参加されています。 けっして、病気や症状を治療するための場ではありませんが、病院や治療院に行っても良くならない病気や症状を抱え、可能性を求めて参加される方がたくさんおられます。 20 […]

読脳ワークショップでお会いしましょう!

「自分の求めている答え」は「自分の脳」にあるのだから、 その情報を読み出すことができれば、どんな問題だろうと自分の力で解決することができる。 そんな方法を体験を通して指導する場として、読脳ワークショップを開催しています。 「読脳ワークショップって?」 「読脳ワークショップに参加したい!」 という方のために、読脳ワークショップのこれまでの経緯と、参加にあたって準備していただきたいことを、ご案内します […]

西洋医学でも東洋医学でもない!ゴルファー対象ワークショップにて

2013年3月6日、イップスの症状をもつゴルファーを対象にワークショップを開催しました。 プロゴルファーも参加されました。 ▶ワークショップの様子をYouTubeで配信しています。   ワークショップの中で、受講者から質問がありました。 伊東先生がやっているのは東洋医学ですか? 伊東 東洋医学ではありません。 西洋医学も東洋医学も目の前の「その人」を見ていません。 その人に […]