CATEGORY

医療者・セラピストの声

病気になった時、考えるべきことは?

あなたが病気になった時、何を考えますか? ここでいう病気は、風邪などのように日常生活にそれほど支障のないような病気ではなく、 さまざまな治療を受けたけれど良くならない。 何軒も病院を回っても原因が分らない。 治療法がない。 という難治な病気です。 この記事をご覧になっている方は、ご自身、あるいはご家族がそんな病気や症状で悩んでおられるのかもしれません。 そうでないとしても、誰だって突然そんな病気に […]

患者さんが求めている「良くなりたい」の意味を知っていますか?

医療者・セラピストを対象に、読脳アカデミー学長の伊東聖鎬が指導を始めたのは40年以上前、伊東が30 代の頃でした。 その頃から、伊東は同じことを言い続けています。 それは 伊東 患者さんは、“良くなりたい”と求めている。 しかし、それに応えられる医療者やセラピストがいない。 つまり、需要があるのに供給者がいないのです。 それならば、「供給者を作ればいい」と考え、伊東聖鎬は医療者やセラピストに指導を […]

治療を行なう側にとって、治療は「 自分の存在の価値を高める場」

治療を行なう側は、一体何のために治療を行なうのでしょうか? 経済のため? 職業として? もし、それだけのためにやっているのなら、それはとてももったいないと思います。 何がもったいないかというと、治療という場は、人と人との関係において特別な場なのです。 苦しみ、悩み、求めてやってくる人に、1対1で向かい合う、そんな場はそうそうありません。 そんな治療の場は、深い意味があり、治療する側は他で得ることの […]

胃ろうのデメリットは?胃ろうをつけずに、口から食べられるようにする方法があった!:タイトル+【CW療法-読脳法セミナーの体験談・口コミ】

「胃ろう」とは、お腹に小さな穴を開け、そこにチューブを取り付け、チューブから直接胃に栄養を入れる方法です。 身体機能の低下などにより口から食事をすることが困難になった場合、確実に栄養を摂取できるというメリットはあります。 しかし、食べることは人間が生きていく上で大切な行為です。 おいしい食事は心の満足度を高め、生きる意欲につながります。 胃ろうをつけるかどうかの選択は、本人の価値観や生き方で決める […]

全身を診て補綴物を製作できる歯科技工士になる夢に向かって【読脳アカデミー1日体験入学の体験・口コミ】

読脳アカデミー・CWインターナショナルスクールは、40年にわたり悩み求める人と向かい合ってきた中で、答えはその人の脳の中にあるということを発見し、脳の情報を読み出すための独自のメソッド「CW Happiness Philosophy読脳」を確立させ、指導を行っています。 スクールのコースは、自分や家族のために学ぶコースと、人の役に立つプロをめざして学ぶコースがあります。 スクール受講前に、授業の内 […]

良くしてあげたくて柔整師になったのに、良くできない患者さんがいる!【CW療法-読脳法セミナーの体験談・口コミ】

「CW療法 – 読脳法」を医療者、セラピストの方が学ぶ入り口として、2dayセミナーを開催しています。 セミナー開催の理由と、セミナーに受講された医療者からの声を紹介します。 「CW療法 – 読脳法」のことを知りたい、学ぼうか悩んでいる、 そんな方の参考にしていただけると思います。 医療者、セラピスト対象のセミナーを開催する理由 これまで40年以上にわたり、医師、歯科医師、 […]

脳梗塞、不整脈の原因はまだ残っている

2012年8月、医療者を対象に開催している「その人研究-その人療法」セミナーに、1年半前に脳梗塞になったという柔道整復師のTさんが参加されました。 実は、Tさんは4年前に心筋梗塞のようなひどい不整脈になり、入院しカテーテル治療をしたそうです。 万病の元、脈管機能障害があなたにも起こっている!? Tさんは、伊東聖鎬著の書籍『マンガ版 自分で治すシリーズ 体内警報を知って自分で治す!』を読み、そこに書 […]