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脳にある自分の答えを読み出して、自分らしく生きる
Seikou Ito

読脳アカデミー・
CWインターナショナルスクール

体験者の声

体験者の声

読脳を体験された方の声を紹介します

ワークショップ体験者の声は↓↓です

 

2016年6月、熊本で開催されたワークショップに参加しました。

最初に読脳法のことを知ったのは、YouTubeの読脳chで、伊東先生の映像をみて、その即効性と効果に驚きました。

はじめはこんなことがあるのだろうか?と、ただただ驚いてみていましたが、何本も見ていくうちに、難病と言われる方が本当に回復しているのだと、思うようになりました。

私は10年来の原因不明の症状(特に左半身に出現します。)があります。最近ネットで色んな症状を打ちこんで調べてみました。”アセッション‣クンダリニ”または、”クンダリニ症候群”を訴えている方がたの症状や現象に、8割方当てはまります。 体内振動・感電感覚等々が特徴です。感電状態のために歩行が困難です。

CWの本を数冊購入して、主人と読ませていただき、いままでの治療とまったく違う考え方に驚くと同時に、なぜかとても腑に落ちるところがあり、是非実際にワークショップに参加してみたいと思いました。

ワークショップに参加してみると、参加者の方が、本当に目の前で次々と症状改善されていくのに驚きました。

私の発作に関しては、”土地の浮き・沈みの影響を受けていて、頭が浮いて首から下が沈んでいる”とご指摘いただき、耳の後ろに浮き・沈みシールを貼ってもらいました。心なしか、頭と身体がつながったような不思議な感覚を覚えました。

あと、肺、横隔膜、嚥下にも問題があるというお話で、パンを選んでいただきました。食べるとすぐに呼吸が楽になり、こんなに変わるなんて、いままで酸欠?だったのか・・??と、思いました。

シールを貼って3日目ですが、相変わらず発作には悩まされています。大雨や地震が続いているせいもあるかもしれません。でも、距骨の調整(重力バランス軸の調整)を指導していただき、毎日主人と調整していたところ・・、発作中にも少しですが歩ける、腕が抜けなくなる、肩がしっかりしてきているという改善が見られます。

可能性がある!と、喜んでいます。

自分だけではなく、色んな不調を抱えた方が、自分自身で自分を調整して、改善の方向に行かれている事に驚きました。 支持骨の調整でかなり瞬間的に改善されているかたもいらっしゃり、今後の励みになりました。

医者に頼らずとも自分でかなりのところまで調整ができることに、感動と驚きを感じました。(K.K.)

 

2016年5月、東京で開催されたワークショップに参加しました。

パニック障害になったのは、20歳の頃からだったとおもいます。予期不安や、不安感、発作のような呼吸の乱れが起こります。酷くなったのは30歳で、歯医者で抗生物質を与えられたのをきっかけに酷くなり、現在に至ります。

顎関節症になったのは、昨年12月下旬頃からです。声帯のポリープが疑われ、癌かもしれないと言われ、激痩せし、噛み合わせ等がおかしくなりました。
大学病院の口腔外科や歯医者に行っても改善に向かわず、困っていたところ、歯医者さんに伊東先生のことを紹介され、本を読み、医者に頼ってないで、自分で治したいと思い、興味を持ちました。

ワークショップで伊東先生に、パニック障害は肺で呼吸ができてなく、酸素が体に行き渡ってないから、脳がパニックになり、対処できなくなると言われ、なるほど、道理だと思うと同時に、心当たりもありました。肺で呼吸するための調整をしていただき、日常も訓練しなさいと言っていただき、訓練法を教えていただいたので続けています。

また、顎関節症は、先生の本を読み、自分でも見よう見まねで距骨の調整をして、ある程度は良くなったつもりだったのですが、先生から上顎は引っ込みすぎ、下顎は前に出過ぎと言われ、下顎を下げる調整をしていただきました。

その場で下顎が引っ込んでいったときは正直、驚きの一言でしたが、さらに顎を動かすだけではなく、自分でも全く自覚がないのですが、肝臓の悪さ、ほかの部位に、たくさん悪いところがあり、それが複合的に顎を悪くしてると、アドバイスいただきまして、もっと勉強してみたらどうか?もっとお互いに知ることができれば、協力できることがあるかもしれないと、おっしゃっていただき、大変感動いたしました。
もっと自分と向き合わなければいけないと思いました。

ワークショップに参加して、病気はもちろんなのですが、生き方や、すべての物事に対する考え方に通じていく考え方に、感銘しました。自分が今まで考えなしに、ダラダラ生きていたと再認識してしまいました。そういうところから改善していかないと、病気といいますか、症状は良くならないと思いました。自分の目標や、未来、生きがいを今一度、考えていこうと思っています。

パニック障害、顎関節症についてのそれぞれの改善の方法も教えていただいた通りに、毎日試しています。おかげさまで、調子の悪い日も、教えていただいて通りにすると、噛み合わせも正しい位置に戻ってくれ、助かっています。このまま定着していってくれるとありがたいと思っています。

今まで、パニック障害が出るのを恐れて、公共の乗り物を避けていましたが、ふと先日、バスに乗ってみようと思い、ついに乗ってしまいました。1回目はドキドキし始めてしまったので、バスの中で呼吸法を行いまして、目的地まで、なんとかたどり着いた感じでした。

帰りも挑戦したところ、なんと帰りはまったく普通に乗れて、無事自宅まで、たどり着くことができました。毎日呼吸法等しているおかげなのか、今まで避けていたものに挑戦してみようという気持ちに、心が変化してきてる気がします。

今は日常的な生活の中ですっかり体調的には困らなくなっています。とにかく前向きになり、行動範囲が広くなってきました。もっと深く読脳法の勉強をしていきたいと思っています。あとは、苦手なものに挑戦していこうと思っています(電車、飛行機、遠出の外出など)(K.O.)

 

2016年7月の静岡で開催されたワークショップに参加しました。

今年の5月頃から手の震えがあります。2年前の夏に咳喘息にかかり、病院でステロイドを投与したら手に震えがおき、直ぐに薬を変えて頂き、別のステロイドで咳が止まりました。

同じく2年前から左の肩の奥、右側の背中から腰がだるく、夕方になると特に痛みが強くでます。首も左後ろが向きにくく、ギシギシ音がして痛いです。メニエール病も2度あり、かなり強いめまいと嘔吐がありました。去年ぐらいから左の耳だけ風のような音がします。網膜裂孔にもなり、レーザー治療をしています。肘も8年前から痛いです。長く曲げてると伸びなくなり、痛いです。

病院へ行き、検査をしましたが異常なしでした。薬もなく様子を見る事になりました。
本態性振戦かもしれないと言われ、ネットでパーキンソン病や本態性振戦を調べている中で、伊東先生の事を知りました。医学を超えるさまざまな病気の改善法を研究している映像に希望を感じ、ぜひ私も先生に出会ってお話しが聞きたく、参加を希望しました。

ワークショップに参加して、伊東先生のさまざまな病気に立ち向かって研究してらっしゃる姿に感動しました。私の悩んでいる病気も、病院へ行ってもそれ以上の改善が見えないというショックがありましたが、ワークショップに参加して私の病気になった過去を知り、生まれつきから来ている事がわかりました。病院ではわからない判断でした。今日まで過ごして来た結果が、今に至ってる事がわかりました。

ワークショップに参加して、沢山の方が病気に悩まれ、その改善法が人それぞれ違う事もわかりました。YouTubeの読脳chを見て、自分も頭を触ったり、胸を触ったり支持骨を押さえたりしていましたが、実際に先生に指導していただくと全く違ってました。勝手な判断で治療をしていても、改善しなかっただろうことに気付きました。

ワークショップに参加して見ないとわからない事が沢山ありました。参加して希望が湧き、これから期待したいと強く思いました。先生を信じ、勉強会にも参加して、病気に悩んでる人のアドバイスや力になれたらいいなと思いました。まずは自分が勉強しなきゃいけないと思いました。(M.K.)

 

2015年12月に千葉で開催されたワークショップに参加しました。

糖尿病で薬を処方してもらっていましたが、飲んでも症状を抑えるだけで治るとは思えず、服用をやめて他の方法で改善出来るかを考えていた時に、島田接骨鍼灸院の院長から読脳法を紹介して頂きました。

ホームページに書いてあった、脳の情報を読めるようになると、難治、難病や人間関係等を改善に導くという言葉に興味を持ちました。難治、難病と人間関係って別々と考えていたから。

ワークショップ当日、実際に伊東先生にお会いして、伊東先生のオーラといいますか、暖かな心と言うのでしょうか、とても優しさを感じました。

体の事で悩みを持っている方がこんなにもいらっしゃる事を、目の当たりに感じ、他の方々の悩みを聞いていると何か皆で協力して皆で善くなろう!という暖かな心を感じる事が出来ました。

その中心に伊東先生がいらっしゃって、その暖かな心の橋渡しをしている様な、そんな雰囲気をとても感じました。今まで体験した事がない雰囲気でした。

それからコースにも参加し、坐骨のプログラム組換えも継続的に受けて、座った時の状態が、お尻が椅子に左右均等に接している感じが長く続いています。以前よりもソワソワしなくなったかなぁ。

坐骨のプログラム組換えは、座ることだけでなく、いろいろな症状、トラブルの原因になっているそうです。
週に一度、島田先生の所に鍼をしに行くのですが、肩を押さえられるといつも痛いのですが、調整していただく前と今では肩の痛みが和らいだ感じがします。体調がガクッと落ちる事もなくなってきた感じがします。

また前よりマイナス思考にならないで、気持ちが安定し、余裕が少し出来た気がします。
仕事に関しては前は闇雲に順序を考えないで作業をしていて、たぶん周りから見て『空回り』していたんじゃないかと思いますが、今は順序を考えて行動するようになってきたので、作業していても少しではありますが疲れなくなった気がしています。

自分の体調や精神的に安定していると、自分の周りの流れがプラスに自然に流れている気がします。
伊東先生がおしゃっていた『人と人は繋がっている』いうのが少しずつ理解しはじめてきた感じです。

以前よりも私の周りに人が集まる様な気がします。
周りの人に言われたわけではないけど、私がマイナスな態度をしてないから私の近くに人が集まるんでしょうね。今まで話す機会がなかった方と話をする機会が出来て、とても良いです。

身体に不調があると他の所にも影響が出て、気持ちの持ち方にも影響して前向きに他人と接触出来ずに、自分が損をしているのかなと思ってきました。

体調が良いとマイナスな事を思わなくなると思うし、周りの人達も笑顔で接してくれます。とても毎日が楽しいです。

今の私の日々の楽しみは、YouTubeの読脳chを見ることです。新しい動画が上がると嬉しくなります!新しい動画を期待してます。(M.A.)


2016年5月に東京で開催されたワークショップに参加しました。

高校生の時に顎関節症になり、治療を受けたが治らず、手術しかないと言われ、今に至ります。3年位前から、人と会うのが過敏になってしまい、その影響で過敏性腸症候群になりました。医者で整腸剤を処方され、腸の状態は少し良くなったように思いますが、電車などに乗るとやはり症状が出てしまい、改善しません。

YouTubeでワークショップのことを偶然知りました。映像でたくさんの人がその場で改善していくのを見てから、本を何冊か買って読みました。もしかしたら自分も改善しない病気が、少しでも改善するかもと思い、ワークショップに参加しました。

距骨の調整を教えてもらい、やりました。すると、歯医者で治らない、手術しかないと言われていた顎関節症がその場で改善しました。また、過敏性腸症候群など色々な症状は、肺に空気が入っていないからだと脳の情報を読んでもらいました。

その原因は44歳頃から始まっているということで、頭の中で42歳まで戻すことをイメージしました。すると、脳が42歳になった瞬間、肺に空気が入り、気持ちも軽くなり、リセットされた感じがしました。過敏性腸症候群も少し改善しました。

伊東先生の力で明るく、和気あいあいとした雰囲気でワークショップが進み、たくさんのことを学んで、これからの人生に希望が持てました。自分が病気を作っているということが、少しわかった気がします。

その後、顎関節症については、大きな口を開けても外れる心配がなくなりました。肺活量がすごく上がった感じがします。心が解放された感じがして、脳の働きが良くなった気がします。人に対する緊張感もだいぶ減ってきて、明るくなってきた感じです。(H.N.)

 

2016年6月に横浜で開催されたワークショップに参加しました。

体調不良のため、ネットで身体のためになる情報をずっと探しているうちに、YouTubeの読脳chにたどり着き、大変興味を持ちました。

自分自身との対話ができる方法があるのならば、ぜひ体験してみたいと思いました。また『脳』の働きに大変興味がありました。

私は数年前から顔・手・首に発疹があり、そのたびに皮膚科にかかり、強い薬をもらい、また繰り返すという悪循環でした。で、昨年は原因から治そうと思い立ち、食事療法などで身体と向き合おうと努力していました。長い時間がかかっているので、緩やかな改善は見られていました。

また昨年9月に浴室で転んでしまい、頭を守るために左肘をつき、それから左肩がカクカクと鳴り、ずっとおかしな状態でした。こちらも、ストレッチや運動で治そうと努力していました。

ワークショップ当日は、少し不思議なのですが、参加された皆さんが話されることと、私はどこかしら似たような症状があり、伊東先生のご説明の一言一言が大変ためになりました。

先生に脈管機能障害が起きており、肩が外れているのを指摘され、足の距骨を調整していただき、瞬時にはわかりませんでしたが、帰宅するころには確かに肩の感じがいつもと違って正常になっていることが確認できました。

それから坐骨のプログラム組換えをしていだき、これまで座り心地が悪かったのも、しばらく時間がかかりましたが、とても心地いい状態で座れていました。

翌日は、手の発疹が少し薄くなってきた感じがしました。翌々日には、ずっと”作業中”で時間のかかっていたことを一気に仕上げてしまうことができ、気持ち的にもスッキリしました。

YouTubeで見ているのと、実際に体験してみるのでは、やはり違うものだと感じました。『社会活動』と先生もおっしゃっていましたが、本当に頭が下がります。このような機会を設けてくださって、ありがとうございました。

現在はコースで勉強しています。あまり症状が気にならなくなり、気持ちも前向きになっています。伊東先生は身体の症状ではなく、考え方・物事のとらえ方を丁寧にご説明くださるので、とても参考になります。また、カフェ形式での講座で、「ハーブ」で瞬く間に症状がやわらいでいくのはとても不思議な光景です。

おかげさまで、左肩が「カクカク」いっていたのは、もうほとんど治りました。発疹ですが、あれほどひどかった首の発疹が、不思議な(今までにない)感じでひいてきています。赤みもかゆみもおさまってきました。手と手指のあたりがまだ残っていますが、こちらも徐々に引いてきている感じです。

今は気持ちがだいぶ軽やかになり、前向きになり、行動が伴うようになってきました。自分が『こだわりが強い』ことにも改めて気が付きました。いままで、やりたいことをするのに時間がかかっていましたが、現在はすぐに取りかかれるようになりました。何か起こっても落ち着いて行動ができています。(Y.I.)

 

2016年5月に仙台で開催されたワークショップに参加しました。

私はむち打ちで、頭痛や肩が苦しく、知人から読脳法のことを聞き、良さそうだと思い、ワークショップに参加しました。

先生に調整していただいた後、朝に起きるといつも体中が痛かったのが、スッキリと目覚める事が出来ました。痛みも消えていました。ムチウチで肩、首が痛む時がありましたが、日常ではぜんぜん気にならない程度です。

日常生活に追われ、毎日変化のない生活で少しうんざりしていたのですが、ワークショップに参加してから何となく毎日が楽しく、仕事に意欲が湧いて来ました。人と会うのが億劫だったのですが自分から会いに行くようになりました。

まだ分からない事がいっぱいですが、病気で苦しんでいる方にもちょっとアドバイス出来るよう仙台から沢山吸収したいです。(S.O.)


 

2016年7月に東京で開催されたワークショップに参加しました。

幼少の頃からアトピー性皮膚炎で、特に夏場など、汗をかいた時に肌に炎症が起きる。肌がかゆくてかきむしってしまうこともある。ステロイドを塗ることで、かなり良くなったが、塗らない期間が続くとまた炎症が起きる。

アレルギー性鼻炎は鼻の粘膜のレーザーの手術をしてかなり良くなり、ストレスであった鼻づまりも起こることが少なくなった。それでも飲み薬を使わないと鼻呼吸しづらいときがある。しかし、どちらも根本的な治療にはなっていないと感じていました。

ワークショップで伊東先生が脳の情報を読んでくださり、足の支持骨の調整を行いました。すると、瞬間から呼吸がしやすくなったり、声が通りやすくなりました。

自分に回ってきた順番は一番最後で、他の参加者がちょっとした調整を行われるだけで体に変化が現れ、それに驚いたりしていたのを見ていて、最初は半信半疑でした。

しかし、自分が調整された時も本当に瞬間から呼吸がしやすくなったり、声が通りやすくなったりしてとても驚きました。これらの施術は自分自身でもできるということで教えてもらいました。

足の支持骨を自分で調整するようになってから、日常会話をするときなどの、声が自分で聞いても通りやすくなっているということを感じています。しかし、なかなか矯正できない日が続くと、声の通りやすさは元に戻ってしまいます。自分で続けることがいかに大事かということを感じています。(Y.A.)

 

2016年6月、東京で開催されたワークショップに参加しました。

パーキンソン病で、最初に右手に違和感を感じたのは2009年(7年前)のことです。その後、診断されてからはずっと薬を飲んでいます。最初の2年くらいは家族にも気つかれない程度でしたが、家の中で足を引きずるようになり、家族に打ち明けました。

薬で症状は抑えられていたので、ごく親しい友人以外には話さなかったし、気づかれませんでした。薬が効いているときは、ほとんど症状があらわれないので、病気と知った友人、知人からはみな「全く分からなかった」と驚かれます。

初めは、右手の動かし難さから何かおかしいと感じたのがはじまりです。現在は、右手右足の動きが悪い。動作が遅い。重いものが持てない。向きを変えたり、人込みで急に止まったりよけたりが出来ずぶつかってしまうこともある。夜と朝起きてすぐは、特に動きが悪く、スムーズに歩けない。一日に何回か腰から下が硬直してとても痛いといった症状があります。

6週間~8週間に一回通院していますが、治療というより症状の自己申告をしにいっているようなもので、動きが悪いといえば「薬を増やしましょう!」という事になり、このままでは薬が増えるだけで、根本的な治療にはならないと常々感じていました。
西洋医学以外にもいいと思うことは色々チャレンジしてきました。

○パーキンソンは治るという本を読み、著者の一人の池田先生を訪ねた。
○水素がいいと薦められ、水素のサプリを3年ほど飲んだ。
○足の指を広げるように、5本指ソックスをはいている。
○植物の芽を使ったエッセンスを用いたジェモセラピー
○歯の噛み合わせをみてもらおうと、福岡のむらつ歯科を訪ねた。

それぞれに良さは感じましたが、効果が持続する実感がないので、これだ!という確信を持てた出会いではありませんでした。

3年ほど前から、息子の薦めで通い始めた操体と相性がよく、施術後は身体が緩んですっきりするのですが、その先生から、伊東先生のことを教えていただき、このワークショップを知り、是非参加してみたいと思いました。病気、症状は身体のサインだという考え方を学び、自分の身体の事をもっと知りたいと考えていました。

ワークショップ当日、伊東先生は私の歩き方をみて、胆のうに原因があると言われ、肋骨の脇を押さえて歩くと、歩くのがスムーズになりました!不思議でした!

体を左後ろ35度に傾けてから前屈すると(重力バランス軸調整メソッド)、より楽に前屈できました。不思議~!

先生が、カフェセラピーで読脳して下さったハーブテイとパイを頂いて歩いたら、これも又不思議~!やはりスムーズに歩けて驚きました。

調合して頂いた茶葉は大事に持ち帰り、毎朝少しお湯を入れて飲み、朝の薬を減らしています。(K.M.)